無愛想野良エアモデラー黄昏の日々。

模型ったり釣りしたり…。

スーシュカ製作・脚を取り付けました。 

昨夜から降り続いた驟雨もどうにか上がり…。

それでも昼過ぎ頃までは小雨が降ったり止んだりの御天気でしたが夕方には綺麗な夕焼け色の空になりました。

小雨のぱらぱらと降る中、今日の散歩は疏水にそってテクテクと。

自宅の有る所は小さな平野の東の端。西には大きな河川が流れていましてそこから引かれた疏水が彼方此方と流れているという所です。

ゆっくりと歩きながら疏水を覗いて見ると、沢山のメダカが群れをなして泳いでいます。

これが穀雨末候、丁度この辺りで田植えが始まる頃になると疏水に流れ込む水量も増え、本流の方から多様な魚種がやって来て泳ぐようになります。

昨年もやりましたけれど自宅前の疏水で御飯粒やソーセージの切れっ端を餌にして釣りをすると色々釣れて面白いんです。釣れた魚は全て逃がしますが。

本流の河川に流れ込む支流も幾つかありまして。その様な中小規模の河川(水はきれいです)で釣りをすると鰻が釣れたりします。

と、まあそういう景色の中をお湿り程度の雨に濡れながら歩いて来ました。

散歩は日課ではありますが本日は用事の入っていない日。出掛けるにも上記の通りお天気が今ひとつですので部屋に籠ってプラモデル製作を続行しました。

雨の日は湿度が上がり塗装には向いていないのですが、そう気にするほどの湿度でも無いと判断して。

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先日の内に塗装しておいたアレスティングフック(着艦フック)を先に取り付けて、接着剤が乾くのを待ちつつランディングギアのパーツを塗装&組み立てです。

後ろ脚の2本はパーツも少なくてサクッと組めますが、前脚はそれなりの数のパーツを組んで作らねばなりません。

そしていつものお約束。脚の根元の差し込む部位を受ける穴が小さくてパーツがはまらず。

やっぱりな、という事で脚の差し込む部分をデザインナイフでカンナ削りして細く加工して、ぴったりはまる様にしてやりました。これで問題無し。

車輪と脚を合わせる所も同様。受け穴が小さくてはめ込めず。ここは棒ヤスリを使用して穴を広げて。

ランディングギアまわりが組み難いのはいつもの事。サクッと対処して組み立て、このまま20時間ほど放置して接着剤の完全硬化待ちです。

接着剤が固まり切らぬ内に車輪を設置させて置いたらアカンよ?車輪が下品なシャコタンになりますよ(笑)

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次に脚部収納庫の扉部分の塗装をしておきました。…何か塗り忘れが有りますが。( ´,_ゝ`)プッ

これらのパーツもちょいちょいと加工を施してやらないと上手く機体に取り付けられませんので、きっちりと取り付けられる様に小細工をしておきました。

扉部分には何枚かのデカールを貼らなければなりません。


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デカールを貼ってから扉部分を取り付けました。

まだデカール保護及び質感を均すためのクリアは吹いていません。後ほど吹きます。


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さて次は…これ。ミサイル類の組み立て塗装及び取り付けです。

ミサイルだけで多分12発はありそう…。ぼちぼちと作って行こうと思います…( ̄▽ ̄;)

このヤマを越せば完成まで一気に近づきますから。慌てず騒がずじっくりと、ですね。



お借りしてきた動画。

ゲームの世界で実際の戦闘機が登場するシリーズではこれらが一番有名でしょうか?

僕はガルム1"サイファー"までしかなっていませんが続編もその気になったらやってみようかな?

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ブー子「よう相棒。まだ生きてるか?」

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鈴音「ワタシ…相棒じゃないし…」





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2021/04/13 Tue. 18:35  edit

Category: プラモデル製作

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スーシュカ製作・スミ入れ。 

皆様こんにちは…。(-ω-)/

御天気は良いものの、この数日は寒の戻りで少し肌寒いですね。

今の時期。暦の上では清明・玄鳥至(つばめきたる)の頃ですが確かに先日から我が家の周辺でも繁茂に燕の姿を見かける事が多くなりました。

それは良いのですが燕は我が家の玄関先に巣作りをしようとしますので仕方無くその部分にネットを張って巣作り防止措置をやっておきました。玄関をフンだらけにされるのもかなわないので…。

燕は好きなのですがそれとこれとは話が別と云う事です。仕方ありません。

一昨日。納戸に仕舞ってある段ボール箱の中から漫画を発掘しました。「アドルフに告ぐ」です。

内容は勿論よく知っているのですが何と無く読み始めて…いつの間にやら全巻読破してしまいました。

この漫画の主要な登場人物達の中には完全な善人は居らず、また真っ黒な極悪人も然りという印象ですが、ブラックジャックに同じく人間の愚かさや悲しさを描いた名作だと僕は思っています。

つらつらと内容をここに書き綴る事はしませんが、御興味がお有りならば読まれてみるのも良いと思います。

僕としては…ユダヤの選民思想及びナチスの優生主義、どちらも好きではありませんね。

特にナチス政権が行った優生思想に基づく「T4作戦」などの悍ましさは許すべからずだと思っています。そして現在の日本にも根強く蔓延る優生主義的な考え方には断固反対です。


模型製作の方は休み休みですが続けています。本当にゆっくりですが…。

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昨日はスミ入れをやってみました。

使用した塗料はいつもと同じエナメル塗料を薄目に溶いた物。

資料の写真などをじっくり見るにパネルラインの部分、即ちスミを入れる部分の色はどうも暗い目の茶色らしいと判断し、それに準じた色を作って使用しました。

しかしこのプラモデルのモールドはえらく細いのでスミを入れても写真ではよく判らないという罠(笑)

実際に手に持って眺めるとちゃんとスミが入っている事が確認出来るのですが。

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更にデカールを貼る前に出来る部位の軽いウェザリングも行っておきました。

実機写真をじっくり見るに、比較的新しい機体だからなのか自衛隊のファントムⅡの様にガッツリ汚れているという感じでは無さそうです。

スミ入れと最初のウェザリングが終わった後、水性の艶消しクリアと光沢クリアを3:1程の割合で混ぜたものを全体的に吹き付けてコーティングしました。

個人的な趣味では完全艶消しでも良かったのですが資料を見るとどうもほんのりと鈍く輝いている所もあり、これは微妙に光沢が有る感じのクリアを使うべきかな?と判断してそうしてみました。

エンジン部分乃至エンジンノズルも微妙な輝きの有る艶消し系に見えるので同じクリアを吹いておきました。

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機体裏側も同じ様にほんのりウェザリング。

実物に比べるとほんの少し大袈裟かしら?と感じる程度で止めておきます。やり過ぎてドロドロになっちゃうのも嫌ですからぬ。


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ここまで作業してやっとデカールの出番です。これを貼るとまた一気に雰囲気が変わると思います。

先につや消し成分強めな水性クリア―を吹いてありますがその上からデカールを貼ってもあまりシルバリングの心配は無いでしょう。ラッカー系の艶消しならばシルバリング起きますが。

兎に角デカールをしっかり密着させれば大丈夫。多分(笑)

という事で…本日の午後からでも出来ればデカール貼りを始めようと思います。枚数は少ないので丸二日もあれば全部貼れる様な気がしますがどうだろう。

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デカールを貼り始めたのは良いのですが気分がどうも盛り上がって来ないので即中断。

やる気が復活して来たら続きをやります。まあそういう時もあるある。

余談ですが…"Red tails"という映画を見ていたら、登場する黒人の戦闘機パイロット役の役者さんの1人が昔よくつるんでいた(外国で)黒人の友達によく似ていてちょっとビックリでした。

☆翌日夕方追記。

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何とか半日がかりで機体上側(カナード除く)のデカールを貼り終えました。

これを一晩程乾燥させて半艶消しクリアを吹き付け、その後に機体下側のデカールを貼って行く事になります。





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2021/04/10 Sat. 09:36  edit

Category: プラモデル製作

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スーシュカ製作・とりあえず機体は塗りました( ̄▽ ̄;)そして追記。 

みなさまこんばんは。('ω')ノ

本日は朝からずっと非の打ちどころの無い様な晴天。そして気温も昨日よりは暖かく。

そして平日という事で絶好の御散歩日和でありましたが…珍しく散歩には出ずプラモデル塗っていました。

昨日機体の基本塗装を終えましたので今日の内に細かい部分の塗り分けをやってしまいたいと。

折角の良いお天気でしたが、そういう訳で引き籠っておりました。( ̄▽ ̄)

という訳で…

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細部に至るまで塗装するとこういう感じに…って、え?前回とあんまり変わってないですか?

これでも塗装に丸一日掛ったのですよ~。


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何だか若干のっぺりしてる様にも見えますが…

スミ入れとウェザリングを入れたら、また雰囲気もゴロッと変わると思います。


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機体の裏側はそんなに変わっていませんが…。

一応全て塗り終えてから、あちこち修正を入れて一応機体部分の塗装は終了です。

細かい部分が多くて今日は疲れました…(^▽^;)

また後日、垂直尾翼と前尾翼の塗装をするつもりです。


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ゴリ子「管理人…今日はもうグロッキーみたいね。」

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鈴音これしきの作業でへばるなんて。オッサンじゃない(笑)」(*´罒`*)

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管理人「おっさんですが何か?」(-_-;)



Borrowed video.

Sukhoi Fighter Jets.


☆そして翌日の追記です。

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朝早くに…

垂直尾翼と前尾翼の塗装をやっておきました。


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そしてそれらを機体に取り付けてこういう感じになりました。

やっぱりスミ入れも汚し塗装もまだですから何だかおもちゃみたいに見えてしまいますね。( ̄▽ ̄;)

機体の組み立てはこれでほぼ終わりましたので、垂直尾翼の接着剤が完全に固まるのを待ってそれからスミ入れをやって行きたいと思います。

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※Amazonより引用。

御存知の方は御存知だと思いますが…このキットにはこんな仕様も存在します。

アイドルマスター(?)版・痛飛行機。

これはいろんな意味で作り難そう…。というか入手が難しいでしょうね。


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ブー子「これでやっと形になったわねッ!でもまだよ!まだ質感が足りないわッ!」

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ある子「その辺をどうするか…いま検討中みたいですよ?どこまで汚しで表現できるか…とか?」

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鈴音「でも結局いつもと同じやり方になりそうな感じ(笑)」(*´艸`)ウフフ





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2021/04/07 Wed. 23:30  edit

Category: プラモデル製作

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スーシュカ製作・機体の基本塗装始めます。 

皆さんこんにちは。(-。-)y-゜゜゜

製作中のスーシュカ(Su-33)のプラモデルですが組めるところは組んだので次は機体の塗装に入ります。

塗装色に関しては様々な解釈が有る様なのですが、今回は説明書の指示の通りの色を塗ってみます…。


余談ですが、何日か前の新聞記事に書いていた事。

ウクライナの飛行機エンジン等を製造する会社を中国が買収しようとしたがウクライナ政府により阻止されたと。

中国…ロクな飛行機のエンジン作れないからこういう事を画策したのでしょうが、なりふり構わないイメージ。

何処の国が作ろうが飛行機そのものには罪は有りませんけれど、今の中国にこういった技術を持って行かれるのは危ないですからね。ウクライナ政府頑張りましたね。

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先ずはコクピット部分のマスキング。

やり方はいつもと同じ。細く切ったマスキングテープで縁取りしてから中央部分にかけて小さく切ったテープを隙間を埋めていく様に貼って行く要領です。

これを適当にやってコクピット内に塗料が回ると修正が面倒なので出来るだけ丁寧に…。

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そしてエアインテイクのマスキング。

見ての通りですが斜めになっている部分はテープでマスキングした後、内部に塗料が吹き込まない様にチリ紙を丸めた物を突っ込んでおきます。


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目の細かいサーフェイサーを更に溶剤で若干希釈したものを全体的に吹き付けて様子を見ます。

まだ目立つ合わせ目などあればここで修正しておきます。

サーフェイサー吹きの時には目の粗い番手はなるべく使わない様に…。粗い番手の物だとモールドが埋まってしまう事が有りますので要注意。

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下色(明るいグレー)を塗装した後、パネルラインの強調の為の艶消し黒を吹いてその上から先ずは機体下面の色を吹き付けて行きました。

悪くないですね。落ち着いた色です。


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機体下面に塗料が回り込まない様にマスキングを施して…

上面色の一番明るい(様に見える)色を全体的に塗装してしまいます。…けばけばしい色やな(汗)


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更にその上からもう一色塗り重ねます…。

こんなので大丈夫か?(汗)と何だか不安になりましたが…多分大丈夫。知らんけど。


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最後に一番暗い色を重ね塗りして迷彩は何とか終了です。

よ~く見ると粗がわかっちゃいますけれど…この上からいろいろ加工して行けば粗も目立たなくなると思いたい(笑)

機首のレドームをホワイトで塗装してエンジン回りは焼鉄色で塗っておいて…これで一応基本塗装終了。

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エンジンノズルとエンジン横のストレーキを取り付けました。接着剤が乾くまで暫し放置。

接着剤が固まったら細かい部分の塗り分けに入ろうと思います。

迷彩塗装ですがいつものやり方で型紙を作ってそれを機体に合わせて浮かせ気味に貼り付けて…そんな感じで塗装して行きました。特段珍しい事はやっていません。

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迷彩が少しおかしかった部分を手直ししました。



お借りした動画です。

前回貼らせて貰ったロシア(ソ連)の航空行進曲・歌詞付き日本語版(?)ではありますが…

日本の手に掛かると勇ましいソ連の軍歌もこうなってしまうという…( ̄▽ ̄;)


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鈴音やっと機体の塗装…。垂直尾翼が無いと締まらない…

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ブー子「それは仕方無いわッ!先に垂直尾翼を付けてたらエンジンの塗装が難しくなるのよッ!」
   「ここからねッ!この基本塗装からどれだけ化けるかが楽しみなのねッ!」


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管理人「この迷彩塗装塗るのは肩こったわ~。暫くやりたくねえ(汗)」





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2021/04/06 Tue. 07:42  edit

Category: プラモデル製作

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スーシュカ製作・機体の組み立て。 

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ゴリ子「皆様こんにちは。此方の地方は昨夕から御天気が崩れ始め、今日はしとしとと雨が降っています…」
   「そんな御天気ではありますが管理人はコツコツとプラモデル製作を続けています。」


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ある子「雨の日はいつも頭痛がすると言って横になってる管理人ですけど…」
   「昨日今日は珍しくちゃんと起きていますね。何故なんでしょう?」


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鈴音ロキソニン…。

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「あー…」

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ゴリ子「という訳で。上下に分割されている機体のパーツを貼り合わせて…」
   「それから射出座席を取り付けて、更にキャノピーを仮合わせしてきちんと収まるかのチェックです。」


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ブー子「機体パーツはでっかいからねッ!貼り合わせる時に注意が必要よッ!」


ブー子「そしてロシア戦闘機を作る時のBGMはやはりこれかしらッ!」

果てしない空を超え 夢を現実とすべく我々は生まれた

英知は我らの腕に鋼鉄の翼を 心臓に熱きエンジンを与えた…


…という歌詞の様です。(Wikipediaより)僕ロシア語全くわらない。スパシーバ位しか(笑)


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ゴリ子「そしてエアインテク部分の組み立てをします。」
   「機体本体と何度も位置合わせをしながらの組み立てですが…意外に隙間なく出来る様です。」


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鈴音それでもガッツリと合わせ目が出るのはお約束…

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ゴリ子「出来たエアインテイクを機体と貼り合わせますが…」
   「ちょっと合いが良くないので少々加工が必要だと管理人が言っていました。」



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ゴリ子「更に…機種のレドームの取り付け。」
   「この時レドームの中におもりを入れておくのを忘れない様にしないと。」



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ゴリ子「そして取り付けられるパーツは全て取り付けて、機体の組み立ては大体終了。」
   「尚、この段階では垂直尾翼は乗せているだけ。そしてカナード(前尾翼)は取り付けていませんよ。」
   「機体下部のストレーキも付けていません。塗装が済んでから取り付ける様です。」


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「ここから合わせ目消し作業ねッ!これを丁寧にやらないと後でしんどくなるわッ!」

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鈴音合わせ目消しが終わったらモールドの彫り直しをやって各部のマスキングをして・・・
  「それからサーフェイサー吹きですけど今日は御天気悪いので作業は中断…


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ゴリ子「まあそういう感じで何とか作業は上手くいっているみたいです。」
   「今日の作業は午前中だけでしたがこのペースで行けば月末には完成出来そうな気がする様です。」


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管理人「という感じでゆっくりですが作業は進めております…。」
   「みんな解説ありがとうね。」


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そういえば先日このキットを入手しました。ホビーボスのラファールC。

前に製作したのはレベルのラファールMでしたがあまり納得の出来では無かったのもありまして。

同じラファールをもう一度、それも最近評判の上がって来た中華系のキットで作ってみようと。

パーツをしげしげと眺めてみた感じでは…それなりに良さげなキットに見えます。

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そしてこちらのキットも。ハセガワ製の紫電改。

ず~~っと昔に菅野大尉乗機の紫電改を作りましたので、このキットは鴛淵孝大尉の機体にするつもりです。





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2021/04/04 Sun. 12:50  edit

Category: プラモデル製作

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